インタビュー

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No.128 浅倉公子様(稲毛病院)後編:働きやすい職場づくり

前編に引き続き、稲毛病院の浅倉看護部長へのインタビューをお届けいたします。看護職員の多様化を進めるこれからは新卒採用も積極的に行いますか。浅倉:これまでは即戦力の採用が多く、新卒の方の採用をあまりしていませんでしたが、今後は新卒の方にもぜひ...
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No.128 浅倉公子様(稲毛病院)前編:看護師から管理職へ

今回は稲毛病院の看護部長、浅倉公子様にインタビューをさせて頂きました。浅倉看護部長の手腕と魅力に迫ります。「多くの人の役に立ちたい」思い看護師になろうと思った動機を教えてください。浅倉:遠い親戚に助産師をされている方がおりまして、赤ちゃんを...
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No.126 小澤美紀様(鶴巻温泉病院)後編:与えられた試練は必ず越えられる

前編に引き続き、鶴巻温泉病院の小澤美紀看護部長へのインタビューをお届けいたします。みんなが力を貸し、みんなで越えてきてくれた看護部長になり苦労したことはありますか。小澤:看護部長1年目の時、引き継ぎが2週間ほどで、何をしたらいいのか分からな...
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No.126 小澤美紀様(鶴巻温泉病院)前編「患者さんに寄り添っていくということ」

今回は鶴巻温泉病院の看護部長、感染管理認定看護師でもいらっしゃる小澤美紀様にインタビューをさせて頂きました。小澤看護部長の手腕と魅力に迫ります。看護師になったきっかけ看護師を選んだ理由について教えてください。小澤:母が看護師をしており、私が...
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No.124 長谷川 美穂様(東京山手メディカルセンター)後編「3K『希望・感動・絆』」

前編に引き続き、東京山手メディカルセンターの長谷川看護部長へのインタビューをお届けいたします。看護補助者と共に良い環境を作る何人ぐらいの看護補助者がいますか。長谷川:今は、25人から30人ほどだと思います。こちらの病院での看護補助者の役割を...
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No.123 永江 記美湖様(山内病院)後編「謙虚な気持ちを持ち続ける」

前編に引き続き、山内病院の永江 記美湖副院長へのインタビューをお届けいたします。やらせていただいている心看護理念を実践するために特に心がけていることはありますか。永江:病院理念「謙虚な気持ちで、親切丁寧で適切な医療を行います。」については、...
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No.125 園長 石井則久様(国立療養所多磨全生園)後編:ハンセン病の先へ

前編に続き、後編では、国立療養所多磨全生園の未来や、看護師への思いやなどを語っていただきました。手厚い看護を学び、実践できる場所看護職員についてお聞かせください。石井:看護職員は、看護師が140名程度、看護助手が約100名程度勤務しています...
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No.125 園長 石井則久様(国立療養所多磨全生園)前編:ハンセン病との出会い

院長インタビューシリーズ、今回は国立療養所多磨全生園「園長」である石井則久先生のお話を伺います。思いを現実に国立療養所多摩磨全生園の特徴や特色を教えてください。石井:この療養所は過去にハンセン病を罹った方たちが入所する施設となっています。1...
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No.124 長谷川 美穂様(東京山手メディカルセンター)前編「尊重しあえる看護」

今回は東京山手メディカルセンターの看護部長、認定看護管理者でもいらっしゃる長谷川 美穂様にインタビューをさせて頂きました。長谷川看護部長の手腕と魅力に迫ります。看護師の良さを知った学生時代看護師になろうと思った理由について教えてください。長...
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No.123 永江 記美湖様(山内病院)前半「看護実習での経験が今の看護につながっている」

今回は山内病院の副院長、看護部長でもいらっしゃる永江 記美湖様にインタビューをさせて頂きました。永江副院長の手腕と魅力に迫ります。楽しいから始まった看護時代看護師になろうと思った理由について教えて下さい。永江:当時、看護師は白衣の天使と言わ...