看護助手インタビュー #02  留学生・外国人  

看護助手インタビュー #02  留学生・外国人  

  • 2017年4月7日
  • A-LINEの取り組み
看護助手インタビュー #02  留学生・外国人  
看護助手インタビュー #02  留学生・外国人  

A-LINE株式会社に派遣登録し、医療の現場で看護助手として働くスタッフをご紹介します。

モンゴル人スタッフ:バットシャルガル・バダムスレンさん

生年:1989年 国籍:モンゴル

仕事を通じて、日本語もどんどん上達中!

最初は、病院の仕事ということでちょっと緊張していたのですが、面接であたたかく迎えていただき、丁寧な研修を受けて、安心してスタートすることができました。国籍の違う留学生仲間はもちろん、日本人のスタッフとも一緒に働けるので、日本語がどんどん上達しているように思います。給与レベルが高いのも魅力のひとつです!

ネパール人スタッフ:アディカリ・サントシさん

生年:1987年 国籍:ネパール

とてもやさしい、いい方たちに囲まれて。

A-LINEで働いている友だちから「いい仕事だよ」と声をかけてもらったことがきっかけでこのお仕事を始めました。スタッフは、みんなやさしい、いい方ばかり。チームワークも抜群です。勤務している病棟の職員さんたちもとても良くしてくださって、今度一緒にみんなでゴハンを食べに行こうと相談しているところなんですよ。

シンカナース 編集部
日本の看護環境を3A(安全/安心/明るい)にする情報サイト「シンカナース」編集部です。