看護助手インタビュー #01  留学生・外国人  

看護助手インタビュー #01  留学生・外国人  

  • 2017年4月7日
  • 看護助手の取り組み
看護助手インタビュー #01  留学生・外国人  
看護助手インタビュー #01  留学生・外国人  

A-LINE株式会社に派遣登録し、医療の現場で看護助手として働くスタッフをご紹介します。

ベトナム人スタッフ:グェン・タット・ダットさん

生年:1989年 国籍:ベトナム

たくさんの「ありがとう」を、もらえる仕事。

同じ留学生の先輩からの紹介で、A-LINEでの仕事を始めました。
スタッフや患者様たちは、みんなやさしい方々ばかり。
患者様が「ありがとう」と言ってくださるたびに、とても嬉しくなるんですよ。
様々な国籍の仲間たちとも仲良くなり、仕事が終わったらみんなで一緒にゴハンを食べにいくなど、様々な交流を楽しんでいます。

ネパール人スタッフ:グルン・フカ・バハドゥルさん

生年:1991年 国籍:ネパール

誰かのお役に立てることが、とても嬉しい。

A-LINEのことは、学校の先生からの紹介で知りました。
私は現在、福祉の勉強をしており、誰かの役に立つアルバイトをしたいと考えていたので、医療機関で働けることは何より嬉しかったですね。
患者様たちと交流できることも、とても楽しいです。
日本の文化などについてお話しくださることも多く、やりとりのすべてが勉強になっています。

シンカナース 編集部
日本の看護環境を3A(安全/安心/明るい)にする情報サイト「シンカナース」編集部です。